Katekyoニュース 岡山県ページの紹介



 岡山県家庭教師ネットワークでは、県内の皆さまが知りたい情報、役に立つ情報などを厳選して、「Katekyoニュース」の岡山県ページでお届けしています。以下に、最近掲載した内容をピックアップしてお伝えしますので、ぜひご覧ください。
(タイトルをクリックするとPDFが開いて詳しい内容を見ることができます)

受験情報・入試状況

イチオシ先生紹介します!(22年新春号)
 当社で家庭教師をはじめて二年目を迎えた日田義治先生。家庭教師や塾講師の経験と、持ち前の責任感からくる力強い指導、そして明るく爽やかな性格があいまって、今では岡山事務局の看板教師となりました。
 今回は、そんな日田先生の人気の秘密を更に探るべく、インタビュー形式でお話を伺ってみました。_以下本編へ

受験生必見!県立高校入試に向けて(21年秋号)
 秋の気配が深まる中、県立高校入試(三月十一・十二日)まで残り半年をきりました。入試に向けての準備は進んでいるでしょうか。これからは入試対策に力を入れる時期です。家庭教師の先生と計画を立て、三年間の総復習を心がけましょう。
 今回は、県立高校入試の傾向と対策を紹介します。志望校に合格するため、効率よく学習しましょう。_以下本編へ

Kate研レポート(21年夏号)
 当社に所属する優秀なプロ家庭教師が、それぞれのスキルを更に高めあうために定期的に行う勉強会、それが家庭教師研究会=通称Kate研です。今回ご紹介するKate研のテーマは、「高校入試・合格分析」です。今年度を含めたこれまでの入試結果を踏まえて、岡山事務局の小谷先生から問題提起があり、次回に向けての解決策が話し合われました。_以下本編へ

合格請負人 県内実力派家庭教師 一挙紹介!(21年合格特集号)
 今年もたくさんの生徒さんを合格へ導くことができました。今回の家庭教師ニュースでは、生徒さんとの二人三脚指導に奔走した実力派家庭教師を一挙にご紹介します。_以下本編へ

二十一年度 入試分析&合格速報(21年合格特集号)
 二十一年度の入試も無事終了し、多くの生徒が新たな道へ進んでいきました。
 大学入試では、センター入試の平均点が下がったこともあり、強気の出願を避け、安全志向での出願となりました。
 中学入試では、志願者数の増加が著しい状況であった岡山白陵中・岡山中の倍率が、少子化や岡山白陵中の定員増の影響もありやや低下しました。県立高校入試では、思考力や判断力・表現力などが反映される問題が増えました。私立高校入試では、成績上位者が特進コースなどを専願で受験するケースが増えてきました。_以下本編へ

イチオシ先生紹介 岡山事務局(21年春号)
 間もなく春を迎えます。新学年、新学期を前に心躍る季節ですね。今回は岡山事務局で活躍中の、個性的で魅力あふれる家庭教師の中から四人の先生をご紹介します。また、あわせて各先生がおすすめするエリア内の学習スポットも紹介しますので、春休みにはぜひご家族皆さまでお出かけになってみてください。_以下本編へ

イチオシ先生紹介します!(21年新春号)
 現在、主に小学生から中学生の指導を担当し、倉敷事務局の看板教師として活躍中。特に、不登校の生徒や学習障害の生徒に対する指導には定評があり、普通の家庭教師とは一味違った授業内容で、他の教師からも大きな注目を浴びる。今回は、その一端を探るべく、「スーパー家庭教師」田中敏裕先生にお話を伺いました。_以下本編へ

学校訪問レポート

岡山大安寺中等教育学校(21年秋号)
 平成二十二年四月、岡山大安寺高等学校を母体として、県内初の県立中等教育学校が開校します。全国的にも注目を集める公立中高一貫校ですが、県内では後楽館・操山・天城に続いて四校目となります。しかし、今までと違うのは、高校での外部からの受け入れが無く、六年間ずっと同じ生徒集団が続くという点です。
 今回は、倉敷事務局の浦田がお話を伺ってきました。対応してくださったのは中塚先生です。_以下本編へ

 

津山工業高等専門学校の紹介(21年新春号)
 津山工業高等専門学校は、創造力のある実践的技術者の育成を教育目標に掲げ、1963年に創立された伝統ある工業高専です。今回は、津山事務局の西村がお話を伺ってきました。対応してくださったのは情報工学科教授の岡田副校長と学生課の土屋先生です。_以下本編へ

吉備高原学園高等学校の紹介(20年秋号)
 吉備高原学園高等学校は、岡山県のほぼ中央部に位置する吉備中央町で、県が二十一世紀の街づくりを進める吉備高原都市のなかに設置されています。
 岡山県が学校の施設・設備を整備し、これを県と民間で構成する学校法人が運営するという、公私協力方式による、男女共学の全寮制・普通科の高等学校です。
 今回、岡山事務局の小谷と津山事務局の西村が学校に伺って、お話を聞いてきました。対応してくださったのは、校長の有吉先生と、広報担当の片岡先生です。_以下本編へ

興譲館高等学校の紹介(20年合格特集号)
 興譲館高校は、今年で創立155年を迎える県下でも有数の進学校です。近年、「学校改革」をスローガンに、スーパー進学コースをはじめとして様々なコースを設置する一方で、『論語』を中心とした人間教育にも力を入れています。今回は、倉敷事務局の浦田が、小谷副校長先生(硬式野球部監督)にお話を伺ってきました。 以下本編へ

岡山龍谷高等学校の紹介(20年春号)
岡山龍谷高校は、今年度の4月に旧黎明高校から改名しました。84年という伝統を持ちながら、社会と時代の変化に応じ、積極的に新しい取り組みを行っています。また、単に学力のみを重視するのではなく、「生徒一人ひとりの個性を伸ばす」という教育理念のもと、多種多様なコースを設けています。今回は、 倉敷事務局の浦田が同校を訪問してお話を伺いました。対応していただいたのは、津田校長先生です。_以下本編へ

岡山学芸館高等学校の紹介(20年新春号)
平成6年4月、現在の岡山学芸館高校に校名変更してから早十数年。伸びてきたのは知名度だけではありません。大学進学実績や部活動の全国的な活躍など、学芸館魂は着実に進化していると言えるでしょう。そんな学芸館高校の秘密を探ろうと、今回岡山事務局の小谷が高校に伺ってお話を聞いてきました。対応してくださったのは、校長の森靖喜先生です。-以下本編へ

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